当社独自のセメント系固化材のスラリー混合による「柱状改良工法」では、大手建設機械メーカーとタイアップし、柱状改良杭の品質を大幅に向上させる「全自動管理システム」を開発いたしました。

全自動管理システム
柱状改良掘削機の掘進速度により、均一な柱改良体を施工するためのポイントは、
@.単位注入量
A.掘削翼、攪拌翼による羽根切り回数
です。当社のシステムでは、プラントからの圧送量を柱状改良掘削機からの掘進速度の信号により、瞬時に調整し、@の単位注入量を一定に保ちます。
そのデータは、電子データで保存され、完成時にはお客様に提出いたします。


貴方は、人目のお客様です。

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